エナクルへのサイコン装着
また変速グリップが壊れてしまったエナクルですが(記事:変速グリップの再トラブル)、また三洋電機のサービスマンさんに来てもらい、直してもらいました。
ところで、グリップが壊れる前ですが、サイクルコンピューター(サイコン)装着をおこなっておりました。
装着したのはキャットアイの CC-MC100W マイクロワイヤレス です。
装着は予想していたよりも簡単で、すぐに測定することができました。
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また変速グリップが壊れてしまったエナクルですが(記事:変速グリップの再トラブル)、また三洋電機のサービスマンさんに来てもらい、直してもらいました。
ところで、グリップが壊れる前ですが、サイクルコンピューター(サイコン)装着をおこなっておりました。
装着したのはキャットアイの CC-MC100W マイクロワイヤレス です。
装着は予想していたよりも簡単で、すぐに測定することができました。
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三洋電機のサービスマンに変速グリップを直してもらったエナクルSR27インチですが、また変速しなくなってしまいました。(記事:エナクルの初期不良と修理)
もう一台所有しているSN26インチの方はチェーンカバーのネジの脱落という、走行自体にはあまり問題のないトラブルしか起きませんでしたが、SRの方はローでしか走れないというまさに走行に関わるトラブルなので困っています。
正直、保証期間でなかったら、シマノ製に取り替えてしまいたいです。今は、幸か不幸か保証が効いているので、またサンヨーのサポートに連絡するつもりです。
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前のエナクルSN26インチをカミサンに譲り、新たに購入したSR27インチでしたが(記事:エナクルをもう一台買いました)、シフトグリップ(ダイヤコンペ製)から変速ワイヤーが外れてしまうというトラブルに見舞われてしまいました。
もともと来た当初から、内装3段変速のローが入りにくかったのですが、とうとう先週ローに入ったあとグリップがガタガタになったと思ったらローに固定され、変速しなくなってしまいました。
家に帰る途中だったため、普段だったらトップに入れて快速で帰るところですが、仕方なくローでとぼとぼ帰りました。
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男と女の血液型の相性。血液型占いは科学的ではないとされていますが、それとは別に免疫学の面で問題のある組み合わせが存在するそうです。
リンク: 貧血と薬.
ABO型による血液型不適合新生児溶血性貧血が起こった場合でも、多くは問題となるほどの症状を起こしませんが、一人目の赤ちゃんと二人目の赤ちゃんが同じ血液型で、お母さんが一人目の出産で感作されていると(赤ちゃんが二人ともA型でお母さんがO型の場合など)、二人目の赤ちゃんは重症化しやすくなります。(中略)
母親のIgG抗体価が高いなどの理由で重症化した場合には、流産となってしまうケースもありますが、まだこの時点では救いはあります。…というのは、胎児血液中にあらわれたビリルビンは、胎盤を通じて母親の肝臓で代謝されてくれるのです。問題は出生後で、もう母親の肝臓をあてにすることはできなくなるものの、IgGは移行しているので、溶血反応は持続するものの自己の肝臓では処理しきれないビリルビンが血液中にあらわれ、重症の新生児黄疸から場合によっては脳性麻痺に至ってしまう可能性がある…ということですね。
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会社のビルにはコンビニのampmが入っています。
このコンビニは業界的には後発で、もともとは石油会社が親会社であり、ガソリンスタンドに併設で事業展開していったという経歴をもっています。その後普通の立地にも出店をおこない、数年前に牛角を経営するレインズに買収されて現在に至っております。
ampmは牛角とのコラボで焼肉おにぎりを売り出したり、edy決済をおこなったりと、新商品・サービス導入に積極的なのですが、一つ理解しがたいことがあります。
売れ筋商品がすぐに店頭から消えてしまうのです。仕入数量が少なくて売り切れ、ということもありますが、そのようにたくさん売れていた商品をある日を境に店頭に並べなくなる、ということが頻繁におこるのです。
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坂の急な湘南に住んでいたとき、家から駅までの通勤用に利用していたエナクルSN26インチですが、都内に引越した後も大変役に立ってくれました。
(参考:エナクルでぶらり)
家から会社までは道のりで8kmあまりの距離ですが、電車だと一旦北に行って乗り換え、一旦南に下って回り込んでいくという路線のためにドアツードアで45分はかかります。しかし自転車だともっと直線的に35分程度の時間で通うことができ、朝遅刻か否かと緊迫した状況でこの10分のアドバンテージは非常に大きな価値がありました。
帰りは若干の登りになるため45分程度かかりましたが、途中にあるホールセールの安売り店や輸入食材店に立ち寄って買い物ができるため、珍しいものが買えたり、家計の足しになったりと非常に大きなメリットがありました。
普段の日だけを比較すると、駅と家周辺の行き帰り中心(通常ルートで1.5km、寄り道しても3km以内)だった湘南での運用に比べ、より長距離の移動である上に、お店や各種施設の密度の高い都内では寄り道する先もたくさんありますし、単純に同じ時刻に会社を出てもお店が閉まるまでの時間的余裕がはるかにあるため、この上なく便利であることを強く実感しておりました。
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