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2005年12月

ストレスぜんそく

1ヶ月以上前に38度台の熱の風邪を引いた後、ずっと喘息のような状態が続いています。

正直、つらいです。空咳が出て、吐きそうになります。微熱も続いています。

地元の大きな病院の内科で血液検査とレントゲンをみてもらいましたが、感染症を示す徴候は見つかりませんでした。
7000円以上の高い検査費と薬代を払い、一週間続けて薬を飲み続けてきましたが、せきは治まらず、せいぜい吐き気を伴うほどの酷いレベルのせきの頻度が減った程度でした。

飛び飛びで会社を休んでしまい、気分も滅入ってしまいます。
こういうときは、悪気はないのかもしれませんが、身近な人間とささいなことで口論になってしまい、ますます気が滅入ります。

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HPのノートPCのドット欠けその後

HPのノートPCを買ったことと再現性のないドット欠けが発生することを、このブログに書きました。(→過去記事

発生は、比較的長時間(12時間程度?)連続して動かしているとなるようです。

とりあえずの解決策を発見しました。それはACアダプターを外し、バッテリーも本体から一旦外してしまうことです。

ドット欠けが発生した後、メモリーを増設するためACアダプターとバッテリーを外した後、ドット欠けが消えていたことに偶然気づき、編み出したやり方です。1回で気づいたと言えれば格好が良いのですが、例のDDR2のメモリーを間違えて同時購入してしまい増設できなかったときと、DDRのメモリーを買い直して増設したときの2回において、いずれもドット欠けが消えていたことがきっかけとなっています。ある意味怪我の功名、7000円強のDDR2のメモリー代もその分ムダにはならなかったと言えます(w。

うちのHPのノートのドット欠けは赤や緑の輝点がずっと点灯したままになる現象ですが、どうも液晶の点灯を制御する回路に余分な電圧が残っているため、点灯状態のままになっているようです。だから、上記のようにACアダプターとバッテリーを外して、溜まった余分な電圧を逃がしたことにより、点灯状態のドット欠けが消えたと考えられます。


ドット欠けがあると、気持ちの良いものではありませんので、とりあえずの解決策が見つかり一安心しております。

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